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変化ってええなぁ。。。♪

Posted by にゅうとり♪ on 28.2010 ロト6 0 comments 0 trackback

今週のミニロト。。。

日曜日には予想を終えて購入していたにもかかわらず、
予想記事を書くのをすっかり忘れていました。

栄養川柳に、すっかり気が行きすぎてましたねぇ。。。
┐( -"-)┌ヤレヤレ...

どうやら、二つのことを同時に考えるのが無理なタイプのようです・・・

今夜は、相変わらず遅い、ロト6の予想です。

03  04
11  16  18
20  23  24  27
30  32  37  39
40


上の予想数字以外に、1月のお給料の手取り額の数字を、
いろんなところで切り離した数字で、1口買ってみました。
(予想上は、すべて削除数字なんですが・・・何故か気になりました。)

02  05  10  13  22  25

ちなみに、お給料の出だしの数字は、この6つではなく、
上の14個の中ですが。。。(* ̄  ̄)b{ ひ・み・つ♪ )

今月は、正月出勤手当があったので、いつもよりちょっと多い♪

科長なので残業しても手当がつかないので、
毎月1円違わず同じお給料明細を見ているので・・・
ちょっぴりだけど変化があって、とっても幸せ気分です266

健康な味の蕾を育てましょう♪

Posted by にゅうとり♪ on 26.2010 Dietetics☆栄養 4 comments 0 trackback
今日、栄養指導した患者さまは、とっても味の濃いものがお好きな方で、
「減塩食」ではなく「普通食」を提供しているにもかかわらず、
「病院食は味が薄くて不満だ!」とおっしゃる方でした。

とはいえ、お話し好きな方なので、入院を機に、食事に対する認識を
少しでも変えていただけたらと、思い切って訪問してみました。

お話しする中で、好みの味付けが相当濃いことが分かったので、
年をとるごとに、味覚センサーである「味蕾(みらい)」が減少するため、
味がわかりにくく感じてしまうこと、濃い味のものを食べ続けると、
味覚障害がおこりやすいことなどをお話ししました。

この、味蕾(みらい)は、舌やノドの奥に広がっている味覚の感覚器官で、
花のつぼみにその形が似ていることから名づけられています。

近年ささやかれていることは、味覚障害の低年齢化です。

この味蕾に存在する味覚細胞は、10.5日というかなり短い周期で新しく
生まれ変わっていて、そのためにはたくさんの亜鉛を必要とします。
つまり、亜鉛が不足すると細胞が生まれ変われなくなってしまい、
味覚障害を引き起こしてしまうんだそうです。

加工食品やインスタント食品に含まれる添加物に、亜鉛の吸収を
妨げたり、亜鉛を排泄させてしまったりする成分が含まれているそうで、
小さいころからそう言ったものを頻繁に摂取している若者の間では、
味覚障害が起こりやすいといわれています。

また、激辛ブームで異様に辛い物を好んだりしますが、
これも味蕾の再生能力を遅らせてしまうそうです。

そこで、今日の一句・・・

インスタント
    控えて守ろう
        美味しい味蕾(みらい)



いつまでも美味しくいただける素敵な未来のために、
ご自身の味蕾(みらい)を 労わる食生活を目指しましょう!

栄養川柳って・・・興味ありますか?

Posted by にゅうとり♪ on 24.2010 Dietetics☆栄養 2 comments 0 trackback

かなり前から思っていたのですが・・・
 
私って、
 
 「書くことが好き+管理栄養士」
 
でも、昨年1年間に、
たぶん・・・栄養に関する記事を、まったく書いてない。。。
 
 
ちょっと話が脱線するんですが、私が病院で栄養指導を行うとき、
もちろん、糖尿病のカロリー計算の話や、病気が怖いって話、
理想的な食生活の話、なんて、ちょっと眠くなるような話もするんですが、
 
指導の時間の50%以上は、小ネタ集になっているんですよ。
 
糖尿病の人であっても、毎回食事日記を採点されて、
「はい、よく頑張りました。」
「あら、この日は食べすぎですね。」
 
なんて、結果をどうのこうの言われるより、
 
「これから少しでも取り入れたら健康に良さそうな話」・・・とか、
 
「本当に続けてていいのか疑問に思いながら続けちゃってる、
民間療法の嘘?ホント?」・・・とか、
 
患者さん自身が、興味を持って耳を傾けたくなるような情報を、
楽しい会話にのせてお話しすることをモットーにしています。
 
だから、指導が終わって患者さんの口から出る言葉って、
 
「糖尿病の食事療法のことがよくわかりました。」
 
ではなく・・・
 
「今日は、ええ話をたくさん聞かせてもらいました。」
 
っていうのが多いんですよね。
 
そんな、私の栄養小ネタを、なんとかブログを通じて、
読んで下さる皆さんにお伝えしていけたらいいなぁ~って、
かなり前から思っていたのですが。。。
 
栄養記事って、書こうと思うとけっこう責任が発生するというか、
間違ったことを書かないように、いろいろと下調べして、
確認作業を行わないといけなくて、
それが、栄養記事から、筆が遠のく原因になっていました。
 
そこで・・・ 「栄養川柳」 ってのはどうかなって・・・?
 
 
栄養の説明は、ごく簡単になりますが、
いろんな食品や栄養成分についてのミニ情報を、
頻回にお届けできるのではないかと思っています。
  

と言うわけで・・・今日の一句☆彡


レンコンで 未来の健康 お見通し



先日から、マイブームの「レンコン」を詠んだ句です。

 
「先を見通す」ということで、縁起の良い食材としておせち料理には
欠かすことのできない「レンコン」。

歯ごたえの良い美味しい食材であることはもちろん、
栄養的にも優れた食材です。

不溶性の食物繊維が豊富で、便通を良くしてくれる他に、
腸内の発ガン物質を排出して大腸ガンの予防、
動脈硬化や高血圧予防効果が期待できます。

また、野菜には珍しく、ビタミンB12を含んでいます。
これは鉄分の吸収を助ける働きをします。
このほかにも造血ビタミンと呼ばれているビタミンB6も含まれているので
貧血の予防が期待できるとのことで、女性には特にお薦めです。

また、ビタミンCは熱に弱いのですが、レンコンにはデンプンが多いため
加熱しても相当量のビタミンCが残り、疲労回復・美肌効果・風邪の予防・
発ガン物質の抑制などの効果が期待できます。

また、ネバネバ成分のムチンが、胃壁を保護し、タンパク質や脂肪の
消化を促進してくれるので、夏バテ防止の効果も期待できます。


今の時期、よく出回っているレンコン。。。
のどに良いと昔から言われ、昔は咳止めとして使われていたそうで、
風邪の流行る冬場にピッタリの食材です。

さあ、皆さんも、

美味しく食べて、健康に♪

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